スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
その名は3号線バタフライ
2009年の大事件をひとつあげろと言われれば。

「3号線バタフライの活動再開」と答えます。

世界中を見ても3号線バタフライよりも高く飛んでいるバンドなどいないんじゃないか。
と、そのくらいには敬愛していたり心酔していたりするのです。
ライブが見れるなら確実に毎回通うレベルですね。
ライブに通っているとなれば埋火と相対性理論なのですが、3号線バタフライに対してはまたちょっと違うんですよ。

そんな3号線バタフライが、2009年11月に5年ぶりのCD、「Nine days or a million」を発売しました。
さらに11月12月にはライブも何回かやったようです。
なかなかライブを見に行けないバンドなので行けなかったのはしょうがない。

ただやっぱり10年たったし、久しぶりにまともに活動してるんでその記念になにか、10年間の軌跡を振り返る、とかライブに行ったつもりになってみる、とかそういうことをやらなければいけないんじゃないかと。

ということでしばらくの間、隙をみて3号線バタフライ特集とか3号線バタフライ祭りを開催してみたいと思います。

それでは予告として、2009年12月12日のライブでのNine Daysでもどうぞ。

3号線バタフライ comments(0) trackbacks(0)
スポンサーサイト
- - -
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://ryusenkei.jugem.jp/trackback/1035
<< NEW | TOP | OLD>>