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アゴラの支援会員になる
 

今月末から始まる青年団のソウル市民5部作連続上演に合わせてこまばアゴラの支援会員になりました。
会員になって行くほうが金銭的に安いというきわめて現実的かつ妥当な判断ですね!
短期間に5本観ることが現実的かつ妥当な判断かはおいといて。

今までで行った回数がいちばん多い劇場はこまばアゴラ。
これは間違いない。

今までで観た回数がいちばん多い劇団は青年団だと思います。
最近だとバルカン動物園は行った。
革命日記は行けなかった。
その前のカガクするココロと北限の猿は行った。
多いっていっても実はそれほど多くないな。

でもソウル市民はテレビ放送で1回見たことがあるかないかくらい。
5部作のうち4作は初見。
東京ノートもテレビ放送を見ただけなので再演あれば行きたいのですがないね。
そういえば1990年代のあの頃だとNHKのBSの深夜の映画と演劇の放送ばっかり見てたんでした。

一緒にもらった会員通信にはマームとジプシーの藤田貴大インタビューが載ってました。
先週末アゴラにマームとジプシーの「Kと真夜中のほとりで」を衝動的に観に行ったらこれがものすごくおもしろくて、好みにもばっちり合ってたし、マームとジプシーの話しかする気にならないですね。今ね。

まあついにアゴラの支援会員になったって話なんだけど先週末アゴラに衝動的に観に行ったマームとジプシーがものすごくおもしろくてさぁ、

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