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健康道場ナイト@VACANT その7
7

PVの上映会も佳境に入り、4本しかないけどね。
相対性理論の「地獄先生」とやくしまるえつこの「おやすみパラドックス」を上映。

「地獄先生」の見所は、
「先生」は学校の先生じゃなくてお医者さんっぽい、
とか主人公は男の子、とか。
そういう曲に対する新しい解釈、なので実は、
実は、とか言って、衣装はパンドラの匣の使い回しだそうです。

ここでえつこさん、再登場して少しだけ会話に参加。
一言だけだったけど初めてえつこさんの言葉を聞いた気がします。

「おやすみパラドックス」は廃工場で撮影してて、雨が降ったりなんだりした後に、
水たまりができててそれをそのまま使ったとかなんとか。

そういえば、シャーリー・テンプル・ジャポンの映像も少しだけ流したのです。
遠くからのカメラ固定でさらに人物の動きが早く見えるように、
そういう撮り方をしてて、同じ方法で撮ったっていうことみたいです。

「おやすみパラドックス」、まだ発売前ですが、フルバージョンを聴きました。

近田春夫だろうが高橋幸宏だろうが、
いくら大物と言われていても、
どれだけ発言力があろうが影響力があろうが、
たとえそこに権威を加えたとしても、

「やくしまるえつこ」の前ではあまりにも無力でしたね。

名前がクレジットされてる、それだけのこと。

「やくしまるえつこ」を前にしたら誰も絶対的な権力など持ち得ない、
ということを全世界に知らしめたことが「おやすみパラドックス」の最大の功績だと思います。

発売前なのに、買ってすらいないのに、
自分の中ではすでに終わったこととして、
完結してしまったのです。

PV上映に続いてえつこさんのミニライブです。

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